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2021/11/11 公開
2026/02/25 更新
厳密には、どの方も二重のラインは存在します。ただ、まつげの生え際に限りなく近く、二重のラインが明確ではないため、一重と呼んでいます。およそ、まぶたの生え際から2ミリくらいのところにラインがある方からは奥二重として認識されることが多いように思います。ですので、もともとの二重を一重に整形するということは、二重ラインを限りなくまつ毛の生え際に近づけるということにほかなりません。ただし、埋没法の性質上どこまで下げることができるかは個人差があります。おそらく、まつげの生え際から2~3ミリ程度のところが限界かと思いますので、その奥二重ラインによって一重のように見えることができれば可能といえます。
大きい二重や食い込みが強い二重の場合は、埋没法による二重のラインが負けてしまうこともあります。

TCB「理事長」として関西で活躍するドクタービーバーの愛称で知られる医師。 繊細な施術を得意とし、二重整形・目の下のクマ・鼻整形等ジャンルを問わない整形術は精密な仕上がりと高いクオリティとして有名。 【日本外科学会 会員】
