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2022/03/17 公開
2026/01/30 更新
クマ取りの術後は基本的にはコンタクトを付けないことをおすすめします。
切らないクマ取りやたるみ取りは、下まぶたの裏側を小切開し脂肪を取り出します。
結膜側の傷は抜糸等が必要になる処置ではないですが、傷が修復するまでに時間を要するためその間にコンタクトを着用してしまうと、違和感や痛みを感じダウンタイムが長引いてしまう可能性があります。
また、コンタクトに付着した細菌が傷に入ってしまい感染のリスクも高まってしまいます。そのため、当院ではコンタクト着用は1週間後からを推奨しております。
クマ取りの施術として、クマ取り再生注射もありますがこちらは注射で行っていく施術のため、コンタクト着用に対する制限はございません。

TCB「理事長」として関西で活躍するドクタービーバーの愛称で知られる医師。 繊細な施術を得意とし、二重整形・目の下のクマ・鼻整形等ジャンルを問わない整形術は精密な仕上がりと高いクオリティとして有名。 【日本外科学会 会員】
